パワースポット

茨城県日立市にある「御岩神社」がパワースポットとして、とても有名だから行ってみると良いとパンフレットを頂いたので、早速行ってきました。

生憎の梅雨空で霧雨の中出発しましたが、着いた先では土砂降りの雨。これはもっと精進しろとのお告げなのかと思う程の雨風でした。

 

御岩神社は登山道を登って参拝するのが最良なのですが、雨の為断念。しかし麓には幾つもの神社が有るので、それらを参拝しました。

一本の根元から途中で三つに分かれている三本杉の大きさに圧倒されて、神仏を祀る唯一の神社という事で如来像が並んでいる光景は何とも不思議な感じがしましたが、パワーは沢山貰った気がします。

参拝後は、この世の私欲に負け那珂湊の寿司でお腹を一杯にして帰ってきました。

お岩神社のお守り

群馬県の高崎市へ行って来た

先日ミス・アースジャパン群馬大会の会場設営、運営のお仕事で群馬県高崎市へ行ってきました。

先日から前のりで設営し、夜は高崎駅前の夕食を食べることになり宿泊先のホテルから歩いて駅前へ。

駅前Labi内の焼肉屋さんで夕食を済ませ、ウィンドウショッピングをして、ホテルへ戻りました。

お仕事とはいえ、遠方で知らない土地へ行くことも楽しみの一つになっております。

普段のお仕事とはまた違った楽しさがあり、改めて飽きない仕事だなとしみじみしました。

高崎駅前

2018ミス・アース・ジャパン日本大会プレスリリースへ

2018年6月5日、2018ミス・アース・ジャパン日本代表選考会のプレスリリースが都内にて行われました。

弊社で、エリアパートナーをさせて頂いている、ミス・アース・ジャパン栃木大会本部として、日本代表選考会のファイナリストのプレスリリースに同席しました。4月14日に開催された栃木大会でグランプリに輝いた坂上裕子さんをはじめ、全国各地26都道府県の25名(1名欠席)の代表が一同に会しました。

2018ミス・アース・ジャパン日本代表選考会は平成30年7月23日(月)ホテル椿山荘東京にて開催されます。日本代表選考会のチケットは弊社でも受付、購入が可能となっております。

 

栃木代表の坂上裕子さん(右側から4番目)

 

[各メディア記事]

メディアからの質問に、坂上さんが回答した記事も掲載されています。
【スポーツ報知】
http://www.hochi.co.jp/entertainme…/20180605-OHT1T50162.html
【朝日新聞】
https://www.asahi.com/…/entertainment/Cfettp01806050138.html
【東スポweb】
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1030336/
【ミニシアター通信】
https://minicine.jp/2/note0010.html
【ORICON NEWS】
https://www.oricon.co.jp/news/2112887/full/
【ウーマンエキサイト】
https://woman.excite.co.jp/artic…/lifestyle/sum_Cobs_773926/
【時事通信社】
https://www.jiji.com/sp/movie?p=j001024
【毎日キレイ】
https://mainichikirei.jp/arti…/20180605dog00m100000000c.html
【日テレNEWS24】
http://www.news24.jp/sp/articles/2018/06/05/08395119.html

築地本願寺に参拝!

久しぶりに日曜日の午前中に築地で旨い寿司を食べようと築地に足を運んだが、年末並の人の多さ。そのほとんどが中国や韓国、東南アジアの観光客で築地を訪れている7割くらいは外国人なので圧倒され退散したが、せっかく築地に行ったので築地本願寺にお参りした。

築地本願寺は浄土真宗本願寺派の寺院で、関東大震災で焼失したため、建築家で有名な伊東忠太氏の設計により、古代インド仏教様式の外観で昭和9年に落成し、平成26年には本堂などが国の重要文化財に指定された。

日本古来の寺院とは全く趣きが異なりインドに定を踏み入れたような錯覚を感じる壮大さである。しっかりお参りして帰路についた。昼食は東京駅で済ませた(笑)

 

古代インド仏教寺院のような外観

阿弥陀如来が鎮座している立派な祭壇

新江ノ島水族館へ行ってきた

先日初めて神奈川県藤沢市にある新江ノ島水族館へ行ってきました。

営業終了時間30分前に現地について、着いてから営業時間を知るという大失態・・・

前もって予定をしていたわけではなく急遽行ってみようとなり、計画なき旅に出たのはいいものの、30分間というあっという間な見物時間でした(笑)

新江ノ島水族館ではクラゲがたくさんいて(種類もたくさん?)あちらこちらにクラゲの水槽が!

中でもすごく神秘的に見えた写真がこちらです。

透明な丸い球体の水槽にクラゲが泳いでいて、その水槽の周りを水が流れているというなんとも不思議な水槽でした。

私の好きな某マンガの球体に似ているなあと一人楽しんでいました(笑)

みなさんも是非一度「それでは、いってくだちい」

 

会場全体像を把握する

この写真は昨年の天狗王国まつり(栃木県なかがわ水遊園)の会場をドローンで撮影した写真は昨年は台風接近に伴い中止を余儀なくされましたが、会場設営には数日かかり、設営中途での中止決定となりました。

左上にある茶色部分がステージで、黄白、青白に見えるものがテントになります。左下の白は既設のドームテントです。

設営時は当然ながら図面レイアウトを確認しながら、この写真のような配置になるようイメージをしながら作業にあたっています。このような写真を後から見ると「木を見て森を見ず」の言葉がふと浮かんできます。

数年前までは「ドローン」という言葉自体、耳にしなかった言葉ですが、気付けば浸透していて、時の速さを感じてしまいますね。

2018年の天狗王国まつりは平成30年10月28日(日)開催の予定です。いよいよ始動です!!

母の日に馴染みの花屋さんでプレゼントを探していた時、ラッピングされた沢山の花が並んでいる中に三角ケーキ型容器のミニケイトウを見つけ、これなら机の上でも邪魔にならないだろうと思い購入し、置いてみました。

こんな小さな変化でも、デスク周りが明るくなって気分が良いものです。海外では家族の写真を置くようですが、殺風景な机の上に一輪の花や写真など、何か一つ置いてみると良いかもしれません。

全国的に有名になった雲巌寺!

JRの大人の休日倶楽部のCMで吉永小百合さんが出演した舞台が今回栃木デスティネーションキャンペーンの一環もあり大田原市の黒羽雲巌寺だった。

2月のCM放送と同時に大田原市や観光協会に問い合わせが殺到して、県内外から観光客が続々と訪れ、駐車場は常に満車となり平日でも交通整理のガードマンも3名常駐させる賑わいになり、一躍全国的にも有名になった。

雲巌寺は平安時代後期に開山し、鎌倉時代に臨済宗寺院として建立された名刹で、松尾芭蕉が黒羽に逗留して訪れた時に「木啄も 庵は破らず 夏木立」と句を詠んだことでも知られている。

この機会にふるさとの名勝を訪れてみてはどうだろうか。

 

山門の橋 ここで吉永小百合が佇んだ

芭蕉の句石が境内にある

壬生町しののめ花まつりでの1枚ですが、この日はずっと曇りから雨で天気も悪く気温も低かったのですが、夕方一瞬だけ太陽が見えました。

その際に、会場にいらっしゃる方々もそろって写真を撮るくらい綺麗な大きな虹が出現しましたので、私も便乗して写真を撮りました。

それがこちらの写真です。

時計台にかかるような虹でとてもメルヘンチックに見えます。

虹なんてしばらく見ていなかったのですが、ここまで大きくくっきりとした虹は久しぶりで感動しました。

タウン情報誌「とちぎネットワーク」を知っている?

NCCが1981年から約1年間タウン情報誌を発行していたことをご存知でしょうか?

B5版サイズ、約70ページで表紙はイラストレーターで有名な田頭よしたか氏に依頼し、毎月発行月の風物と名所を織り交ぜたメルヘンティックなイラストを描いていただいた。

まだ私は在籍していなかったが、スタッフは3名で取材・編集・営業をこなして、朝から夜は11時頃まで制作に携わっていた。制作は現在のようなすべてパソコンで作りデータをメールで印刷所へ送付して、はい完了!ではなく、ページレイアウト→原稿作成→編集→写植(文字入力)→版下制作→校正→印刷フィルム作成→印刷といくつもの作業を経て制作されていて、現在とは比べものにならないほど手間がかかり複雑だった。

内容も有名作家のエッセー寄稿や、特集、市町村情報、職場や高校、各種サークルの紹介、映画やスポーツ・イベント・音楽情報など盛りだくさんで、読者プレゼントなど募集企画もあって、画期的な地元雑誌として好評を得たが、そのクライアントや自治体から宣伝物やイベントの依頼が多くなり、1年間で発行を停止した。

しかし、その経験や企画力が今でも生き続け、大田原市の市勢要覧を始め、学校の入学案内・企業の記念誌・数々のポスター・チラシの作成を手がけ、さらには多くのイベント企画運営などに役立っている。

田頭氏のメルヘンイラストが表紙を飾った!

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